初心者でもザクザク! 東幡豆・前島の潮干狩り<体験編>

(取材日:2010年3月17日)

◆まずは事前情報を収集
早いところでは2月中旬からスタートしている潮干狩り。今回、お邪魔してみた東幡豆でも、今年は2月15日から始まっています(8月13日まで)。「三河湾でとれるアサリ、とくに島アサリはおいしいんだよ」という噂を聞きつけ、さっそく出かけてみることにしました。

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島アサリ――。三河湾で潮干狩りができる島といえば、三河大島、前島(うさぎ島)、沖島などがあります。うーん、でも私のような初心者は、どこに行ってみたらいいんだろう? 悩んだ末、前島、沖島の潮干狩りを管理している東幡豆漁業協同組合さんにお電話してみました。

「初めての方や家族連れの方なら、沖島より前島のほうがおすすめですね。沖島は、岩を掘り返して貝をとるハードな潮干狩り場なので中級者~上級者向きですし、今年は昨年の台風の影響なのか、ちょっと貝の量が少なめなんですよ。前島への渡船は3月20日からしか出ませんが、干潮のときは歩いても10分弱で渡れますから、今でもまったく問題ないですよ。潮の関係でいくと......これからいらっしゃるのでしたら17、18、19日あたりが一番おすすめですね」と、ハキハキ親切に教えてくださったのは、同組合の尾崎さん。

というわけで、目的地は前島に決定! 手カギ、バケツなどの道具は現地で貸していただけるそうで、持参するのは収穫したアサリを持ち帰るビニール袋のみとのこと。ビーチサンダルはまだ寒いので、長靴だけ用意して、さっそく出発進行です。

◆初心者マツモト、いよいよ入漁
マツモトが潮干狩りに出掛けたのは3月17日。この日は快晴でしたが、最高気温10℃の肌寒い日でした。でも、おいしいアサリをたくさんとって帰りたい!! 気合を入れて入漁します。この日、電車で東幡豆にやってきたマツモト。駅からてくてく歩くこと10分弱。受付に到着しました~。

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入漁料は、大人1人1400円。道具を何も持っていないので、ここで手カギとバケツも借ります(レンタル料は、各100円。道具返却後に各50円ずつ戻ってくるしくみ)。東幡豆の潮干狩り場、受付は3か所あって、どこからでも入漁できます。

さて、この日の干潮タイムは12:54。本来、潮干狩りは干潮の時間の前後2時間、トータル4時間ほど楽しめるものなのですが、じつはマツモト、ここに来る前にのんびりランチをとっていた関係上、入漁したのはまさに干潮のジャストタイム。「潮干狩りしたいんですけど~」と申し出ると、「えっ、今から行くの!?」と近くにいたおばちゃんにビックリされました。その一方、「大丈夫、大丈夫。今からでも十分とれるって」と穏やかになだめてくれるおじちゃんも。「ええ~、今からじゃ遅いのかなあ」と若干ドキドキながら、小走りに島をめざします。

潮干狩り場に入ると、、、おお、平日にもかかわらず、人がいっぱい!!

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しかもみなさん、見た目からしてプロっぽい! 寒いからしっかり防寒しているし、全身濡れても大丈夫なスタイルで来ている人が多いのです。日よけ用につばのある帽子を持参したのですが、この海風では飛ばされること必至。しまった、ニット帽にすべきだった...。マツモト、すでに惨敗の様相です。あとで知りましたが、5月頃までは風も強く、案外寒いのだそう。じゅうぶん寒さ対策をしてお出かけくださいね。

◆ベテラン指導のもと、大漁に!
さて、現場にやってきたのはいいものの、どのへんでどう掘ればいいものか......。受付の人に尋ねると、「そんなに奥のほうまで行かなくても、手前でじゅうぶんとれるよ。向かって右側のほうがいいと思うけどね」「まあ、人のいるところには貝もいるはずだから、その周辺を適当に掘ってみたら? 人が掘った痕跡のあるところや、窪みのある場所なんかも狙い目だよ」などとおっしゃるので、ふらふらと人が集中している方向へ行ってみることに。

そして周囲を見渡すと......おお、カゴにたくさんのアサリ、そして手つきの鮮やかなおばさまを発見! 近づいて、話しかけてみることにしました。

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マツモト:「あのー、すみません。私、まったくの初心者なんですけど、とり方を、ぜひ教えていただけないでしょうか?」
おばさま:「えっ、とり方? 潮干狩り、初めてなの?」
マツモト:「はい、子どもの頃にやったきりで、ほぼ初めてで...。来てみたものの、何をどうしていいのやら、さっぱりわからなくて」
おばさま:「あらまあ(笑)。そうねえ、じゃあ、このへん掘ってみたら?」

ええっと......このへんですか?

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おばさまの指すあたりにしゃがんで、手カギで掘るマツモト。掘るんだけど、ガリッという手ごたえもあるんだけど、水が濁って貝のありかがわからない(泣)。

「ああ、ガリガリと掘り出したらね、とりあえず手前に寄せておくのよ。で、そこに手カギで水をかけて、洗い出すようにしてアサリを見つけるの。ほら、こうやって......。ね、小さいけど出てきたでしょ? ときどき大きいのも、ちゃんと出てくるわよ。そうやって、どんどん前に進んでいくの。あ、バケツは左側に置いたほうがやりやすいわよ」と、やさしく取り方を伝授してくださったこのおばさま、名古屋からご主人やお友達と、毎年ここにいらっしゃっているとのこと。さすが、どうりで動きもファッションも一味違うわけだ。いい人にめぐり合えて、よかった~。

最初はのろのろとドン臭かったマツモトも、親切なおばさまの手ほどきを受けたおかげで、だんだん快調になってきました。とれる、とれる、おもしろいほどアサリがざっくさく♪

おばさま:「あら、あなた上手じゃない。じゃあ、私たちはそろそろ帰るわね。がんばってね」。
帰り際、無口なご主人も、「ほい」とアサリを少しプレゼントしてくれました。なんてすてきなおじさま、おばさま!! このご恩は一生忘れません。そして、伝授いただいたアサリ掘りの技術も......。おかげさまで大漁です。約1時間で、ほら、こーんなにとれましたよ!
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◆ところで島アサリがおいしい理由とは?
東幡豆海岸、前島については、入漁料1400円で4kgまでとることができます。それ以上とった場合は1kgごとに500円追加料金が発生するシステム。入漁する前は「初心者だし、時間も2時間弱だし、4kgもとれないよきっと」と思っていましたが、終わってみれば自分でもびっくりの大収穫。初心者でも大丈夫!と、身をもって知りました。

ところで、そもそも三河湾の島アサリがおいしいといわれるのはなぜなんでしょう?
「三河湾のアサリがおいしいといわれるのは、波が静かで、アサリのえさになるプランクトンが比較的多いから。とくに東幡豆は海岸から前島にかけて干潟が形成されますが、潮の流れが2方向からやってきて、プランクトンが豊富に集まる場所なんです。島アサリはこの餌の豊富さと、岩に当たって砕けた酸素をたくさん吸っていることから、おいしいアサリに育つんですよ」と教えてくださったのは東幡豆漁業協同組合組合長、石川金男さん。なるほど、アサリにとっては最高の環境なんですね。

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例年では3月に入るとすでにプリプリのアサリがとれたそうですが、今年はやや実入りが遅いんだそう。東幡豆にある3つの潮干狩り場――東幡豆海岸、前島、沖島のベストシーズンは、4~6月になりそうです(潮干狩りのベストシーズンは、場所と気候によってそれぞれ変わります)。前島では5月までの土・日曜日に限り、50食まで貝汁の無料サービスもありますよ。

潮干狩りの翌日、さっそく砂出ししたアサリをお味噌汁にしていただきました。たしかに全体的には小粒だけど、甘みがあっておいしい! 自分がとったアサリだと思うと、よけいにおいしく感じたりして。掘って、食べておいしい潮干狩り。これからの季節、一石二鳥のレジャーとして本当にオススメです。


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コメント

響尾忠彦 | 2011年3月20日 14:42 | 返信
潮干がり、家族みんなで行ってみたいですね

杉田友宏 | 2011年3月19日 11:42 | 返信
面白そう、と思わせながら読み進ませてくれたことに感謝!
掘り出したら、いったん上げて、そこに水をかけて、アサリに姿を現させるなんて、考えてますよね~。

堀英人 | 2011年3月17日 22:14 | 返信
 八百屋の店頭に分葱が並ぶ頃になると、いよいよ潮干狩りのシーズンです。平和な浜でアサリを採って春の訪れを感謝したいものです。

愛知の名産、今回は被災地に送ったらいいのにと思いましたが、物流が復帰しない今は物より先ずは義援金でしょう。価格分を義援金に回します。

遅れた中年 | 2011年3月17日 20:57 | 返信
15年前には毎年知多半島でアサリ採りに励んでましたので、懐かしい気持ちで記事を読みました。腰痛で潮干狩りから撤退しましたが、虫がうずいています。

mogutan05 | 2011年3月17日 15:46 | 返信
今年は、あさりが沢山取れるといいです。毎年、潮干狩りに行ってますが、昨年両親を連れてはじめていったんですが、そんな年にあまりというか1回分の味噌汁分しかとれずすごくさみしい思いをしました。両親がこれは、楽しい。とおもえるぐらい沢山あさりがとれるといいです。

てらちゃん | 2011年3月17日 12:21 | 返信
今年は、子供が大きくなったので、家族で潮干狩りに出かけたいです。
ここは遠浅で、子供でも安心。

雪うさぎ | 2011年3月17日 10:37 | 返信
新潟は昨日から大雪です。春はまだ先
うららかな春、皆で海に行って潮干狩りがしたい

ちょり | 2011年3月17日 08:00 | 返信
去年美浜に潮干狩りに行きました。その時もこちらのブログ情報にお世話になったと記憶してます。
 私は子供の頃に一度行ったっきり、主人、子供たちは生まれて初めての潮干狩りで、時間も忘れ、楽しんできました。私たちも初心者で要領を得ず、周りの人にも聞く勇気がなく(汗)、一生懸命周囲のたくさんとってる方を見てまねをしながら、採りました(笑)。
ぜひ今年も、と思っていたので、とても参考になる情報をいただき、嬉しく思います。

ゆうきりんりん | 2011年3月17日 00:35 | 返信
 貝は苦手ですが、アサリと大アサリだけは食べられます。
昨年も家族が潮干狩りで、たくさんのアサリを持ち帰りました。
夜、目をとじてもアサリがキラキラして眠れないくらい、楽しかったと、
話してました。
 今年もさっそく潮干狩りに出掛けて、勝利品のアサリで、
お味噌汁、酒蒸し、バター蒸し等をいただきました。
 美味しいアサリのメニューがゴールデンウィーク過ぎまで
食卓に上るでしょう。
 次回は是非イタリアンで食したいです。

 

清水 建良 | 2011年3月16日 14:41 | 返信
50年程前、若かった頃会社の同僚と佐久島へ行って帰りに東幡豆の彼の親戚(理容店でした)で泊まったのを思い出して懐かしかったので・・・。確かに三河湾のアサリは最高においしい、もう一度食べてみたいです。

ふうママ | 2011年3月15日 10:41 | 返信
子供の時に母と一緒に潮干狩りに行ったことがあります。
今度は私が子供達を連れて行きたいです。
楽しそう!!

くすくす | 2011年3月11日 18:12 | 返信
2月から潮干狩りができるなんてちょっとびっくりしましたが記事を読んで久しぶりに行きたくなりました。
島アサリについても知らなくてぜひ食べてみたいなぁ~。もう少し暖かくなったらいこうと思います。

あいらぶベビー | 2011年3月10日 18:02 | 返信
今の時期、海って寒くないですか?でも私も潮干狩り行ったことないんでやってみたいです!

どぼちょん | 2011年3月10日 15:28 | 返信
あさりの味噌汁はとてもおいしいので、ぜひ潮干狩りをやってみたい。

にがうりおやじ | 2011年3月10日 13:16 | 返信
ずいぶん行っていませんが、久しぶりに潮干狩りしたくなりました。

るうみる | 2011年3月10日 11:21 | 返信
ご近所さんに潮干狩り大好きな方がいて,毎年お裾分けをいただくんです。2週間ほど前にもいただいて食べましたよ。小粒だけど,美味しいあさりでした。
こんな風にとってるんですね~

ぴえーる | 2011年3月 7日 14:07 | 返信
とても親切な方に巡り合えましたね!
私自身、二人のこどもに父ですがこういった
自分で体験できるスポットに足を伸ばしたいなぁと
いつも思っています。
とても楽しいお出かけ情報です。
ありがとうございます。

高橋 久孝 | 2011年3月 7日 10:27 | 返信
先週3月4日金曜日に早速浜名湖に潮干狩りに行ってきました。
海は冷たく、風が強く大変でしたが・・・
でも夢中にアサリを取りました。
暖かくなってから再度行きます。

末本昭子 | 2011年3月 6日 19:23 | 返信
最近の潮干狩りはお金を払わないと取れないんですね。私の子供の頃は結構どこでもあったのにね。

しげくん | 2011年3月 5日 01:58 | 返信
今年も潮干狩りシーズンが到来しましたね。
私は吉良温泉の前にある梶島に毎年行きます。
渡し賃を含めると2300円掛かりますが、8キロ採れるし、
味は抜群です。
島アサリを食べると、市販のアサリじゃ物足りなくなりますもんね。
今年は潮干狩り専用に指先を強化した軍手をメーカーさんが特別に分けてもらいましたし、準備は万全です。
5月まで楽しみましょう。

おかしやさん | 2011年3月 4日 20:17 | 返信
うさぎ島&猿が島でしたっけ?
まだうさぎやお猿はいるのでしょうか?
潮干狩りではなく、うさぎを見に島に渡った事があります
潮干狩りもできるのですねえ

ぱんだ | 2011年3月 3日 14:18 | 返信
去年、5歳の息子と行きました。
子どものバケツにいっぱい採れて息子も大満足!
今年もぜひ行きたいと思っています。

ogu | 2011年3月 3日 13:24 | 返信
潮干狩り大好きです。子供も楽しめますしね。こちらへは行ったことがなにので、今年は行ってみようかな。

風花 | 2011年2月28日 20:01 | 返信
私の住む辺りだと木曽川のしじみ採りが有名ですが、やはりアサリの方が酒蒸し等色々楽しめますよね!

知多の方での潮干狩りの経験はありますが、ずいぶん昔なので入漁料も¥1400になってるんですね。
4㎏しっかり採って元は取らなきゃね(笑)

高橋 幸江 | 2011年2月26日 15:04 | 返信
独身時代は毎年行っていましたが、結婚、出産、子育てと慌しく過ごしこのブログを見て久しぶりに行ってみたいと思いました。
もちろん子供達も連れてですよ。

ひろゆき | 2011年2月25日 22:26 | 返信
いいですね〜!

自分でとったアサリでボンゴレビアンコ作ったらとても美味しそう!
是非行ってみたいです。

フゥン ミン ディプ | 2011年2月25日 15:00 | 返信
日本に来て、1年目にあきれるほどココに行ってきた。いつもたくさん取れて、人にあげないといけなかった。
このブログを見て、今年もひさしぶりに行きたくなった。

miz | 2011年2月25日 12:42 | 返信
潮干狩りにはニット帽ですね!了解です!危うく、同じような帽子で行くところでした(笑)手とり足とり教えてくれた優しいおばさま、私が行く時にもいないかしら??(>_ それにしても、こうやって行く前に、行った方のレポートを見るって大切ですね。いや・・・分かりやすいレポートだからですね。ありがとうございました。

お出汁の出たアサリ汁楽しみです~!!!

澤村 徹 | 2011年2月24日 20:32 | 返信
小学生の頃は毎年、家族で潮干狩りへ行っていました。
だけど、自分の子供は連れて行ったことがないことに気づきました。今年は連れて行こうかなあ・・・

ママすけ | 2011年2月24日 13:33 | 返信
子供と、今年は潮干狩りに行きたいと計画していました。
でも何処へ行ってよいやら調べなくてはと考えている矢先に、この記事を見させて頂きました。
5月頃に是非行ってみたいと思います!

くぼたん | 2011年2月24日 10:43 | 返信
もう潮干狩りですか?まだまだ風が冷たくて気分的に
寒い気がしますが{{ (>_ 5月頃まで取れるみたいなので、暖かい日を狙って
大漁を狙ってみようかな(笑)

高崎和夫 | 2011年2月24日 07:52 | 返信
最初に潮干狩りを始めたのが浜名湖でした。そのため季節になると毎年浜名湖まで出かけていました。とても遠いので出かける気持ちがなえることもたびたびでしたが子供にせがまれて出かけていました。
東幡豆の潮干狩りを覚えたのは高校の遠足で潮干狩りを採用してからでした。他の学年の職員や該当の生徒たちからは高校生が潮干狩りなんてと言われましたが、生徒たちはとても喜んで一日を充実した日にしてくれました。その生徒たちも今は子供の親になっています。同窓会等で会うと子供を連れて行っていると話してくれます。
自分も定年になっても家内と年に一回の楽しみな日にしています。ただいつまで出かけられるかが問題ですが。
 潮干狩りは楽しい。

角田竜也 | 2011年2月24日 06:20 | 返信
絶対食べたいです。

しゅに | 2011年2月24日 00:21 | 返信
潮干狩り、もう20年以上前に行ったきりです。
コレ見てまた行きたくなった!

つりきちじじい | 2011年2月23日 08:20 | 返信
昔家族旅行で知多半島方面に出かけました。今では孫もでき、今度は孫を含めた旅行で収穫の喜びを教えてやりたいですね。

あかり | 2011年2月22日 22:54 | 返信
早く水温が上がるといいな。

深澤 広孝 | 2011年2月22日 19:40 | 返信
潮干狩り楽しそうですね♪週末にさっそく行きたいです

武藤 伸一 | 2011年2月22日 18:07 | 返信
子供のころ、このあたりでよく潮干狩りをしました。なつかしいです。
久しぶりに行ってみたいですね。

みみたこ | 2011年2月22日 12:19 | 返信
なつかしい・・潮干狩り。子供の頃よく行きました。
場所によって、収穫のピークが違うのですね~。
それにしても、みなさん、平日でもガンガン楽しんでいるようですね。いいなあ。私は、貝汁を目当てに参加してみたいです。

安野 裕美 | 2011年2月22日 11:06 | 返信
海なし県なので、非常に行って見たいです!
島アサリは食べたことがないのですが、とても美味しいということなので機会があったら食べてみようと思います。

木下 寿美 | 2011年2月22日 10:18 | 返信
潮干狩り 行ってみたい。

tuo | 2011年2月22日 09:36 | 返信
貝汁のサービスがいいですね!
潮干狩りをした後は体が温まるし、しみわたりそう。
行ってみたくなりました。

たまたまっくす | 2011年2月22日 08:46 | 返信
取れたてのアサリ、おいしそうですね。
実入りの良さそうな時期にぜひ行きたいと思います。

ジョンドーン | 2011年2月22日 08:24 | 返信
毎年ここにはお世話になっています。
次の日からの腰痛も辛いとわかっているのに毎年、行ってしまう潮干狩りの魔力。

的場 幸子 | 2011年2月22日 08:14 | 返信
潮干狩りなつかしいです。子供の時に父に連れて行ったもらいました。見つけた時はホント嬉しいんですよね♪
今度は、娘を連れて行きたいです。

みほちゃん | 2011年2月22日 07:15 | 返信
のどかで自然豊かな地域ですね。
潮干狩りは子供が小学生の時、春の遠足で毎年行っていました。
家族でも手軽に楽しめて大好きです。
春になったら、久々に行ってみたいです。大漁をあじわいたいです。
あさり料理も旬を感じられておいしいですね!

本谷 秀夫 | 2011年2月22日 04:35 | 返信
日本海側には、なかなか潮干狩りスポットがないので遠浅が続く三河周辺の潮干狩りは是非一度体験したいです。

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